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ウオッカベース

ウォッカ 〜VODKA〜

モスコミュール (MOSCOW MULE)
スクリュードライバー (SCREWDORIVER)
ソルティードッグ (SALTY DOG)
ウォッカトニック (VODKA & TONIC)
ウォッカティーニ、ウォッカマティーニ (VODKA MARTINI)
バラライカ (BALALAIKA)
カミカゼ (KAMIKAZE)
ビックアップル (BIG APPLE)
ブラックルシアン (BLACK RUSSIAN)
ホワイトルシアン (WHITE RUSSIAN)
ルシアン (RUSSIAN)
チチ (CHICHI)
ウォッカリッキー (VODKA RICKEY)
ウォッカバック (VODKA BUCK)
ルシアンコーク (RUSSIAN COKE)
ブラッディ・メアリー (BLOODY MARY)
ブルドッグ (BULLDOG)
ブルーラグーン (BLUE LAGOON)
スレッジハンマー (SLEDGE HUMMER)


モスコミュール (MOSCOW MULE)

辛すぎず、甘すぎず、口当たりさっぱりの人気のカクテルです。スク
リュードライバーに負けず劣らずのレディーキラーで、アルコール度数の
割りに口当たりが良すぎて、つい飲みすぎてしまうカクテルです。
モスコミュールとは、モスクワのラバの事。ラバの後ろ脚で蹴られるぐらい
キクと言う意味があり、(って死ぬやん!)そこからも、キツイお酒と分かり
ますね。

このレシピも濃い目にしてますが驚くほど、アルコールを感じさせませ
ん。味をジュースっぽくするなら、ジンジャーエールを70〜90ぐらいが良い
でしょう。

モスコミュールです。写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ タンブラーorマニアックに決めたい人は銅製マグカップ。
(銅製マグカップは、モスコミュール誕生当初のスタイルです。マニアック〜。)

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカを入れる。
  2. ライムを搾ってグラスに落とす。
  3. ジンジャーエールを入れ、1〜2回軽くステアして、完成。
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スクリュードライバー (SCREWDORIVER)

やわらかい口当たりで女性に人気のジュースのようなカクテル、スクリュー
ドライバーです。材料は、ウォッカとオレンジジュースを混ぜ合わせたもの
ですが、その混ぜ棒のマドラー代わりに、工具のドライバーを使った事から、
このネーミングがつきました。あのドライバーで飲み物を混ぜるということは、
なかなかできないですね。(^-^;)。作業者の一杯に気軽に飲まれていたカクテル
だと分かります。レディーキラーとしても露骨で有名なカクテルです。

レシピは、少し多目に作っているので、10オンスタンブラーでは役不足な感
じです。大きめなグラスを使いましょう。
驚くほどすんなり入ってくるので、少量だともの足りない感じもあります。

スクリュードライバーです。
写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカをそそぐ。
  2. オレンジジュースを入れ、5回程ステアします。
  3. デコレーションのオレンジを飾り、完成。
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ソルティードッグ (SALTY DOG)

こちらもおなじみのカクテル、ソルティドッグです。初めて飲んだ時は
びっくりしました。グラスのふちに付いた、塩に。スノースタイルという
スタイルですが、グラスのふちに、レモンの汁をつけ、そこに塩を付けて
います。このレモン、塩がウォッカ、グレープフルーツの味を引き立てて
絶妙のハーモニーです。ソルティードッグとは、イギリス船の甲板員をさす
言葉で、普段潮風にさらされているところから付いたネーミングのようです。
塩無しだと、ブルドッグ、グレイハウンドなど呼ばれるカクテルになります。

レシピはウオッカ1にグレープフルーツ2の割合です。ありきたりですが
この割合がどちらの味もしっかり感じられる気がします。

ソルティードッグです。
写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ タンブラーorオールドファッションドグラス(ふちが広いものが良いので。)

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスのふちをスノースタイルにします。
  2. 氷を入れ、ウォッカをそそぐ。
  3. グレープフルーツジュースを入れ、5回程ステアして、完成〜。
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ウォッカトニック (VODKA & TONIC)

スピリッツのトニック割りなら2番人気でしょうか。こちらもジントニック
につづき人気のウォッカトニックです。ウォッカトニック、ウォッカリッキー
を好まれる方はお酒好きな大人なイメージがあります。ウォッカは他のスピリ
ッツに比べ、クセが少なく割る副材料によって、幅広いカクテルが楽しめます。
フルーツジュースで割ると女性向きなカクテルができますが、渋みのあるトニ
ックウォーターや無味のソーダで割ると、エチルアルコールの風味も楽しめる
カクテルになりますよ。

レシピは強めの割合ですが、ウオッカを感じたいなら、まだ濃いい方が良い
でしょう。

ウオッカトニックです。写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカをそそぐ。
  2. ライムを搾ってグラスに落とす。
  3. トニックウォーターをそそぎ、1〜2回軽くステアし、完成。
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ウォッカティーニ、ウォッカマティーニ (VODKA MARTINI)

カンガルー(KANGAROO)とも言われているカクテルです。キック力が強い、
(パンチも強そう 〜。)つまりアルコール度が高くキツイお酒ということになる
のでしょう。アメリカでマティーニを頼むとウォッカマティーニが出てくるそうで
す。 (主にロックスタイルで。)

材料

グラス ・・ カクテルグラス

作り方 ・・ ミキシンググラスで作る。

  1. ミキシンググラスに、氷、ウォッカ、ドライベルモットを入れ25回程、ステア。
  2. ミキシンググラスに、ストレーナをはめ、グラスにそそぐ。
  3. グラスにカクテルピンに刺したオリーブを入れる。
  4. グラスの上に、レモンピールの油を飛ばし、完成。

ついでに、ロックスタイルの紹介です。

グラス ・・ ロックグラス

作り方 ・・ ミキシンググラスで作る。

  1. グラスにロック氷を入れておく。
  2. ミキシンググラスに、氷、ウォッカ、ドライベルモットを入れ25回程、ステア。
  3. ミキシンググラスに、ストレーナをはめ、グラスにそそぐ。
  4. 1回軽く氷をまわす感じにステアする。
  5. グラスに、カクテルピンに刺したオリーブを入れる。
  6. グラスの上に、レモンピールの油を飛ばし、完成。
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バラライカ (BALALAIKA)

ウォッカの味を堪能できるカクテルです。レモンの酸味とコアントローの
甘味のバランスがよく、この組み合わせはよく使われ、ベース違いでホワイト
レディー(ジン)、XYZ(ラム)、マルガリータ(テキーラ)、サイドカー(ブランデー)が
あります。バラライカとは、三角形のカクテルグラスの形に似た、ロシアの弦楽
器です。ウォッカの国ロシアにちなんで、このネーミングになったのでしょう。

材料

グラス ・・ カクテルグラス

作り方 ・・ シェーカーで作る。

  1. シェイカーに氷と材料を入れ、軽めに(10回程度)シェイクする。
  2. グラスにそそぎ、完成です。
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カミカゼ (KAMIKAZE)

バラライカのアレンジっぽいカクテルですが、アルコール度はこちらの方
が高いよ。ユニークなネーミングですが、barのメニューにもよく見かけるの
で、定番カクテルといえますね。ネーミングの意味は、勢いがつくという景気
付けのカクテルかどうかは分かりませんが、日本的なネーミングですね。よく
メニューでも「神風」と漢字で表記されてるのを見かけます。ショートカクテ
ルですが、ロックスタイルで楽しむ格好いいカクテルです。

材料

グラス ・・ ロックグラス

作り方 ・・ シェーカーで作る

  1. グラスにロック氷を入れておく。
  2. シェーカーに氷と材料を入れ、15回程度シェイクする。
  3. グラスにそそぎ、完成です。
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ビックアップル (BIG APPLE)

普段100パーセントジュースというと、オレンジにアップルジュースが真っ
先に思いつきますが、スタンダードなカクテルでは、アップルジュースがあん
まし使われてないことに気づきます。バーでは、フレッシュジュースを売りに
する店もあるので、酸化して変色しやすいりんごは使いにくいフルーツだった
のでしょう。決してアルコールとの相性は悪くなく、ウォッカとの相性も抜群
です。りんごの甘味にウォッカのきつさが隠れて、すっきりと大変飲みやすい
カクテルです。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカをそそぐ。
  2. アップルジュースを入れ、5回程ステアする。
  3. デコレーションのりんごを飾って完成。
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ブラックルシアン (BLACK RUSSIAN)

ネーミングは、「黒いロシア人」と意味深にとれますが、これは使われてる
材料からきたネーミングでしょう。コーヒーリキュールの黒に、ウォッカを使
ってる為、ロシアと。アルコール度は高いのですが、コーヒーリキュールの甘
味でそれを意識させない程、優しく口に入ってきます。シンプルなのによくでき
たカクテルです。まったりと1杯やりたい時には最適な感じです。でも、辛口
の人には好まれなさそうですね。(^^;)

材料

グラス ・・ ロックグラス

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスにロック氷を入れ、コーヒーリキュールを入れる。
  2. ウォッカをそそぎ、2〜3回ステアし、完成。
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ホワイトルシアン (WHITE RUSSIAN)

ブラックルシアンに生クリームを乗せたものです。クリームのホワイト
ですが、このままだと何を乗せてもいけそうな感じですね。ブラックのブラ
ックルシアンに対してオーレのようですね。

材料

グラス ・・ ロックグラス

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスにロック氷を入れ、コーヒーリキュールを入れる。
  2. ウォッカをそそぎ、2〜3回ステアします。
  3. 生クリームをフロートさせ、マドラーを添え、完成〜。
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ルシアン (RUSSIAN)

その名もルシアン。カクテルグラスにの生き血を垂らしたような吸い込ま
れるような深い赤のカクテルです。(ドラキュラが飲むと似合いそう。(^^;))
味はというと、カカオの風味が首から上を包むように広がり、口当たりは優し
いですが、アルコールはきついので気をつけて飲みたいですね。

材料

グラス ・・ カクテルグラス

作り方 ・・ シェーカーで作る。

  1. シェーカーに材料を入れ、15回程度シェイクする。
  2. グラスにそそぎ、完成。
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チチ (CHICHI)

トロピカルなカクテル、チチです。日本で「ちち」と言えば「お乳」、お
っぱいのように思われますが、もちろん違います。洒落たとかイケてるといっ
た意味合いがあります。パインジュースにココナッツミルク。まさにトロピカ
ルな材料で日本で人気もあります。夏にびったしのカクテルです。

真剣にココナッツミルクを使ってみると美味しいのに驚きです。たまには、
なんちゃってカクテルを抜け出すのも良いですね。

チチです。写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ 大型のゴブレット等

作り方 ・・ シェーカーで作る。

  1. グラスにクラッシュドアイスを詰める。
  2. シェーカーに氷と、ウォッカ、パイナップルジュース、ココナッツミル
    クを入れ、シェイクする。
  3. グラスにそそぎ、バースプーンのホークで氷になじませる。
  4. デコレーションを飾り、ストローを添え、完成〜。
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ウォッカリッキー (VODKA RICKEY)

ウォッカのリッキースタイルです。ベースのお酒+ソーダ+ライムの組み
合わせで、〜リッキーと呼ばれ、ベースのお酒をしっかり味わえるスタイルです。
このウォッカリッキーは、ライムの風味に口ではじけるソーダ、そしてエチル
アルコールの微かなくせと、見た目だけでなく味もとてもクリアなカクテルで
す。氷上のようなイメージですね。余分なものは加えないこのクリアさを楽し
んで下さい。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカをそそぐ。
  2. ライムをバースプーンのホークで実をつつき、軽く搾りいれ、ライムをグラスに沈める。
  3. ソーダをそそぎ、1回ステアし、マドラーを添えて完成〜。
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ウォッカバック (VODKA BUCK)

ウォッカのジンジャーエール割りです。そうです、ここまではモスコミュ
ールと同じなんですね。違う所といえば酸味の加え方が、ウォッカバックがレモン。
モスコミュールはライムです。こんな感じで似たもの同士を関連付けていくと、
カクテルはベースが違うとか、分量が少し違うとかが結構あるのでスムーズに覚
えられますよ。「バック」はベースのお酒+ジンジャーエール+レモンのスタイ
ルです。モスコミュールと同様で、とてもさっぱりとしたカクテルです。

速攻で酔いたい時にもってこいな気がします。この割合だとまだジン
ジャーエールがしっかり広がり口当たりも軽いですね。でも、アルコール
はそこそこなので気を付けましょう。

ウオッカバックです。
写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカをそそぐ。
  2. レモンをバースプーンのホークで実をつつき搾り、グラスに沈める。
  3. ジンジャーエールを入れ、1〜2回ステアし、完成。
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ルシアンコーク (RUSSIAN COKE)

ウォッカのコーラ割りです。スピリッツとコーラは相性が良く、他にも
キューバリバーやメキシコーラなどがあります。ルシアンコークと言うと、
コーラーを一本だけ振ってみんなで回す、ルシアンルーレットもどきを想像
されるかもしれませんね(^^;)。手軽に作れるところが良いです。

とにかく味は軽快でお酒の重みを感じさせませんが、3〜4杯グラスを重ね
た後だとカツンと撃たれるかも。

ルシアンコークです。写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカをそそぎます。
  2. ライムをバースプーンのホークで実をつつき搾り、グラスに沈める。
  3. コーラを注ぎ、1〜2回ステアし、完成。
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ブラッディ・メアリー (BLOODY MARY)

「メアリー」は女性の名。「ブラッディー」は「血まみれの」とか「ひどい」
といった意味があります。トマトジュースのドロっとした赤を血に例えたので
しょう。誕生の由来には色々あるようです。このブラッディーメアリーは、ネー
ミングだけでなく飲み方もユニークです。bar等で注文すると、ドリンクの他に
タバスコ、塩、ウスターソース、こしょうといった調味料がついてきたり、タバ
スコはおつけしますか?とか聞かれたりします。これらの調味料を使って、自分
で味を作っていくんですね。でも、あまりムチャして「ひどい」カクテルにはし
ないようにしましょう。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れ、ウォッカをそそぐ。
  2. レモンをバースプーンのホークで実をつついて搾り、グラスに沈める。
  3. トマトジュースを注ぎ、6〜7回ステアします。
  4. お好みの調味料を加えて、味を作って、完成〜。
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ブルドッグ (BULLDOG)

よくご存知のソルティードッグの塩なしバージョンです。ネーミングもソル
ティドッグに対してつけられています。ブルドッグはしっぽが短く、「足りてい
ない」と言う意味を「塩が無い」にかけたのでしょう。ブルドッグの別名のグレ
イハウンド(GREYHOUND)は走る際、しっぽが脚にかくれ無いように見えるそうで
す。また、あまり聞かないけど、ずばりテールレスドッグとも呼ばれます。ブル
ドッグと呼ばれるカクテルは、ショートカクテルやクーラータイプにもあります
が、それぞれベースも味も変わるので別ものと思っていいでしょう。

レシピは少量で作ってますが、ゆっくり飲みたい為で、1杯ではお代わりした
くなるかもしれません。さみしいのでデコレーションも付けました。

ブルドッグです。
写真載らないようですね。

材料

グラス ・・ タンブラー

作り方 ・・ グラスに直接つくる。

  1. グラスに氷を入れウォッカをそそぐ。
  2. グレープフルーツジュースを入れ、4〜5回ステアします。
  3. デコレーションがあれば飾り、完成。
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ブルーラグーン (BLUE LAGOON)

遠浅の光あふれる海岸をイメージしたのでしょう。この光輝くブルーは
ダイビングスポットの透き通った海を感じさせますね。味もクリアーでブルー
キュラソーとレモンの香りもよく合っています。バラライカのバリエーション
的な材料ですか、飾りつけも華やかです。創作者は、アンディ・マッケルホーン
氏。1960年の作品です。

材料

グラス ・・ ワイングラス(オリジナルはシャンパングラスです。)

作り方 ・・ シェーカーで作る。

  1. グラスに氷を入れておく。
  2. シェーカーに氷とデコレーション以外の材料を入れ、15回程シェイクする。
  3. グラスにそそぎ、デコレーションを飾り、ストローを添えて完成。
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スレッジハンマー (SLEDGE HUMMER)

材料はギムレットのウォッカバージョンに氷を加えた物です。シェイクし
てお酒の角を丸くしてるとはいえ、ウォッカの味をモロに味わえるでしょう。
スレッジハンマーとは、両手で使うごついハンマーのことで(槙村 香が使って
るヤツかな?)、そいつで殴られたくらい効く(だから、死ぬって!(^^;))、カ
クテルです。威力抜群です。

材料

グラス ・・ 大きいカクテルグラスorシャンパングラス

作り方 ・・ シェーカーで作る

  1. グラスに氷を1個入れておく。(大きすぎると、お酒が入らないよ。)
  2. シェイカ−に氷と材料を入れ、10回程シェイクする。
  3. グラスにそそぎ、完成。
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